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機能

【基本機能】列固定/自由なスクロール

【列固定/自由なスクロール】
大量のデータも縦横方向に自由にスクロールできます。横スクロール時にもレコードの情報を見失わないよう、左端の列を固定するよう指定できます。

【便利機能】Excelからそのまま転記

【Excelからそのまま転記】
Salesforceの外に保管されているデータも、Excelからのコピー&ペーストでらくらく転記。わざわざデータローダを使う必要はありません。

【基本機能】アクションボタン

【アクションボタン】
選択レコードに対して一括で「Todo作成」「キャンペーンに追加」「Pardotメール送信」などの操作が可能になります。カスタムのアクションボタンを配置することも可能です。

ユースケース

Usecase #1 営業メンバー/マネージャー

〜こんなお悩みありませんか?〜
慣れない入力作業で、本来の営業活動の時間が減ってしまう…/現場のメンバーがSalesforceに情報を入力してくれない!/現場の進捗を把握できず、売上予測が立てにくくて困っている../個人のPCやExcelで、活動入力やステータス管理をしてしまうため、商談の全体を把握しづらい...

Usecase #2 〜Salesforce管理者編〜

〜こんなお悩みありませんか?〜
データの入力漏れに気付きにくい。必要な時にデータが入っていないことが多い/データインポートの際、煩雑なデータローダを使い毎回作業するのが面倒/頻繁に起こる細かいデータメンテナンスに地味に時間がかかる/条件が変わるたびレポートを作成するので、不要になったレポートの管理が大変。

Mashmatrix Sheet 機能と活用方法のご紹介

Mashmatrix Sheet の主な機能と代表的な活用方法について動画でご紹介いたします。

TIPS

シート内データ列の作成方法

【シート内データ列】
Salesforce管理者権限がなくても、自由に列の追加ができる便利な機能です。データベースに数十万件あってもパワフルな動きを実現。

SalesforceのタブにSheetを表示する

【SalesforceのタブにSheetを表示する】
SheetをSalesforceのタブで表示することにより、頻繁に使うシートやブックへのアクセスがより早く便利に。もちろん閲覧だけでなく、編集作業も可能です。

関連先項目を表示してToDo情報を分かりやすく表示する

【関連先項目を表示してToDo情報を分かりやすく表示する】
Salesforceの標準機能では、参照先レコードの名前しか表示できませんが、Sheetを使えば参照先オブジェクトを指定し任意の項目をSheetに表示できます。

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