動画一覧

機能

Excelのようにコピペでデータ一括編集

Mashmatrix Sheetは、SalesforceデータをExcelのように一括編集できるのが特長。 値を直接編集が可能なことに加え、「Ctrl+C→Ctrl+V」のコピペ操作で一気に編集もできます。

・案件のフェーズ更新
・リードの一括割り振り
・レコード所有者の変更
などの大量データの更新作業の効率化が可能です!

「一括マージアクション」機能の操作方法

【こんなお悩みありませんか?】
・重複リードを効率的にマージしたい
・取引先や取引先責任者の名寄せに時間がかかっている
・カスタムオブジェクトのレコードもまとめてマージしたい

「一括マージアクション」機能を利用すれば、リードの重複管理やカスタムオブジェクトの名寄せなど、目視での定期クレンジング作業が効率化できます。 (※ 本機能は有償オプション機能です)

「Sheetフォーム」の利用方法

Mashmatrix Sheet 24.0より、Salesforceデータ内にて検索フォームをドラッグ&ドロップ操作でかんたんに設置してレコード検索を可能にする「Sheetフォーム」機能を追加しました。

従来ではカスタム開発を必要としていた属性ベースの検索フォーム画面の構築が、マウスによるドラッグ&ドロップ操作のみで可能になりました!直感的な方法を採用しており、特別なスキルを必要としません。

ユースケース

業種別活用例(1) MR(医療系営業職)

本動画では、「案件」「見積」「見積製品」の3つの関連オブジェクトを1画面に連動表示させ、見積作成もコピペで効率的に行い作業負担を減らしています。フェーズごとに入力する項目が違っていても、ビューで切り替えれば入力に手間がかかりません。

業種別活用例(2) 不動産業界(営業)

本動画では、法人向け不動産仲介事業者の営業担当者が、物件の管理や紹介に利用するケースを想定した活用例のご紹介いたします。

業種別活用例(3) 製造業(販売計画)

本動画では、ある半導体メーカーの生産管理部が今期の販売計画をSalesforce上で行う際のポイントと、「Mashmatrix Sheet」を活用した課題解決法についてご紹介しています。

TIPS

埋め込みシートの作成方法
(Lightning Experience 環境)

【連動シートを埋め込もう!】
作成した連動シートをレコードの詳細画面に埋め込んで配置できます。レコードのIDで絞り込みができるので高機能な関連リストとして利用できます。

はじめて講座 第1弾
〜基本的な『Sheet』の使い方〜

初心者・トライアル中の方向けのはじめて講座第1弾です。
「Sheet」を使う上で一番最初に知っておくべき基本操作についてご紹介しています。「Mashmatrix Sheet について」「ブック/ シートの作成」「シートについて」「ソート/フィルタ」「データ編集」 「 一括編集」など

外部IDをキーにして、参照関係のあるデータをExcelから取り込む方法

「Sheet」は、参照先レコードの名前表示項目を、外部IDなどの参照先オブジェクト内の任意の項目を選んで変更できます。
この機能を使えば、Excelからのデータを取り込む際に外部IDでの関連付けが可能になり、データ取込がExcelからコピペでかんたん転記できます。データローダは必要もありません!

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